コルセットにTバック、そしてガーターストッキングにハイヒール。
お尻ですよ、おーしーり!
マゾの大多数は、SMに於ける『顔面騎乗』ってヤツを飴と鞭での飴プレイって思いがちですが、実はそうとも限らず。
私のお尻は見ての通りの、ムッチムチです。
マゾの四肢を拘束し、このムチムチで鼻と口を塞ぐと、隙間が無くなり、全く呼吸が出来なくなってしまうのです。
何度もしつこく繰り返しているうちにマゾの顔色は変わり、涙目で呼気を荒げながら許しを乞う始末。
白いお尻の下で窒息死なんて、夢のようじゃない(笑)?
ツヤツヤのテラテラで、エナメルフェチにはたまらない仕上がり。
今回はニッコリ顔が多いのです。
なぜなら撮影日にはデビルメンバー大集合だったので、仲良しのメンバーが集まったら、そりゃー自然とニッコリ顔になっちゃうってモノなのさ。
マゾを責めてる時の私も、楽しくっていつもこんな表情だったりします。
ぜひこの新作写真をチェックしてみてね!
マゾのマウントを取り、顔面が赤く腫れ上がるまでビンタをカマし、腹にも尻にも派手に蹴りを入れまくっていたら、マゾは芋虫のように身体を小さくし、泣いて許しを乞うてきました。
それでも執拗に追い込む我々。
ただ、ちょっと困った事が。
マゾをタコ殴りしているうちに、気分がアガっちゃって、「オラ、立てよ、ボケェ!!!」なんて下品な罵声を発する私なのですが、そんな気分の時は声のヴォリュームがマックスになってしまうのです。
が、そこは静かなホテル。
ああ、おとなしくしなきゃ、自分。
声量を抑えるのが、その夜一番難儀な事でした(笑)。
マゾの身体にこんもりと乗った馨子サマの黄金。
乗せられた瞬間、そやつは「あったかい…」とつぶやいていました。
そして私は聖水を大量に浴びせてみたり。
楽しかったなァ。
今まで、リンチとかそーゆーノリのプレイって、ヤンキー臭いイメージで苦手だったのですが、いざ自分でやってみると、映画とシンクロして楽しいな。
スウィッチブレイド・シスターズとか、あんな感じの。
あ、あれこそリアルにヤンキーか。
まぁ、とにかく、盛りだくさんな夜でした。
マゾも良い子だったし、実に楽しめました。
お疲れさまでしたー!!

